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病院経営・各種計画

中長期計画

平塚市民病院 経営強化プラン(令和6年2月策定)

令和4年(2022年)3月29日付で総務省から示された「公立病院経営強化の推進について(通知)」及び「持続可能な地域医療提供体制を確保するための公立病院経営強化ガイドライン」により、病院事業を設置する地方公共団体には「公立病院経営強化プラン」の策定が求められました。
これを受け、当院が取り組んできた将来構想「平塚市民病院 Future Vision 2017-2025(改訂版)」は計画期間の途中ではあったものの、令和5年(2023年)度で終了し、新たに令和6年(2024年)度から令和9年(2027年)度の4年間を計画期間とする「平塚市民病院経営強化プラン」を策定しました。


添付資料
パブリックコメント実施結果

将来構想「平塚市民病院 FutureVision 2017-2025」
(改訂版)(令和3年2月策定)

 平成29年(2017年)3月に平塚市民病院の方向性や将来像を示した将来構想「平塚市民病院 Future Vision 2017-2025」を策定し、取組を進めてきました。将来構想は、計画期間を平成29年度(2017年度)から令和7年度(2025年度)までとしているものの、経営戦略、KPI(重要業績評価指標)などは、「新公立病院改革プラン」の終了年である令和2年度(2020年度)に見直すとしていることから将来構想「平塚市民病院 Future Vision 2017-2025」(改訂版)を策定しました。
 なお、新型コロナウイルス感染症による影響については、計画策定時点では、収束時期や影響範囲が見通せないため、加味していません。今後の影響や状況を踏まえ、収束の目途がついた段階で必要に応じて計画の見直しを検討します。

セッション別
添付資料
評価結果
パブリックコメント実施結果

将来構想「平塚市民病院 Future Vision(フューチャービジョン)2017-2025」
(平成29年3月策定)

 日本は、他国に類を見ないスピードで少子高齢化が進んでおり、令和7年(2025年)には、「団塊の世代」が後期高齢者(75歳以上)に達することにより、高齢者の中でより高齢の者が増える状況になると推測されています。
これにより、介護や福祉分野の需要増加に伴う医療費等の社会保障費の膨張が懸念される(いわゆる「2025年問題」)ことから、医療・介護分野の抜本的な改革が提唱されました。
平塚市民病院は、この目まぐるしく変化する医療政策や地域特性及び経営状況を踏まえ、平成29年(2017年)度から令和7年(2025年)度までの9年間の平塚市民病院の方向性を示すために、将来構想「平塚市民病院 Future Vision 2017-2025」を策定しました。
※この将来構想は国から策定を求められた「新公立病院改革プラン」を含んでいます。

セッション別

添付資料

パブリックコメント実施結果

評価結果

次期平塚市民病院将来構想検討会議

 「平塚市民病院将来構想(平成20年11月策定)」が平成28年度で終了することを受け、「新公立病院改革ガイドライン」及び「平塚市民病院あり方懇話会」で議論された内容を踏まえた、新たな平塚市民病院の将来構想策定について広く市民等の意見を求めるために、「次期平塚市民病院将来構想検討会議」を開催しました。

会議録について

平塚市民病院あり方懇話会

 平成20年11月に策定した「平塚市民病院将来構想」が平成28年度で終了します。
新公立病院改革ガイドラインや地域医療構想のほか、「2025年問題」や現状の医療制度、地域特性及び経営状況を踏まえた次期将来構想を策定するに当たり、今後の市民病院のあり方について、幅広い意見を求めるために、あり方懇話会を開催しました。

議題
「平塚市民病院の将来像について」
~「新公立病院改革プラン(平成29年度)」から「2025年問題(平成37年度)」まで~

報告書について

 平成28年3月15日に、平塚市民病院あり方懇話会(座長:亀井 善太郎氏(公益財団法人東京財団 研究員兼政策プロデューサー))から平塚市病院事業管理者宛に報告書が提出されました。

会議録について

平塚市民病院経営計画(第2期)(平成26年度~平成28年度)

 前経営計画の終了を受け、平成26年度から28年度までの3か年を計画期間とした第2期の経営計画、実施計画を策定しました。院内全ての部門で事業方針・年度別達成目標事項を掲げ、点検や審査などを行い進行管理を実施します。

平塚市民病院経営計画(第2期)の一部見直しについて

 市民病院経営計画(第2期)は、市民病院整備事業の進捗や経営状況の変化に伴い、設定した収支計画等と現況との間に乖離が生じています。このたび、平成26年度決算などを踏まえ、平成28年度までの収支計画を見直しましたので、経営計画(第2期)に設定されている項目を修正しました。

平塚市民病院経営計画(第2期) 実施計画事業の実績報告について

 市民病院経営計画(第2期)における実施計画事業について、取組状況と自己検証の報告を基に病院事業管理者と各部門長とのヒアリングを行いました。自己検証とヒアリング結果を踏まえて、実施計画事業の実績として次のとおりまとまりましたので、報告いたします。

平成27年度実績報告

平成28年度実績報告と3年間の実績報告について

 平成28年度の実施計画事業の実績と、平成26年度から平成28年度までの3年間の実績がまとまりましたので、報告いたします。

平塚市民病院経営計画(平成23年度~平成25年度)

 「平塚市民病院将来構想」の実現のため、「平塚市民病院経営計画」を策定しました。平成23年度から25年度までの3か年を計画期間とし、4つの基本方針に基づいた35事業を掲げ、進行管理と点検評価を行い、実現性を高めていきます。

平塚市民病院将来構想(平成20年11月策定)

 平塚市民病院は、「市民のための総合病院」として、市民からの期待に応えるべく、良質な医療の提供に努めてまいりました。しかし、急速な少子高齢化の進行や医療技術の飛躍的進歩、国民の医療に対する意識の変化など、医療をめぐる環境は、近年劇的に変化しています。
平塚市では、これらの課題に対応するために「新たな市民病院の姿」を示すとともに、国が示した「公立病院改革ガイドライン」が求める事項を加えて、平成20年11月に「平塚市民病院将来構想」を策定しました。

 なお、平成20年10月1日(水)から平成20年10月30日(木)まで実施した、「平塚市民病院将来構想」(素案)のパブリックコメント手続について、11の個人及び団体からいただいた意見に対する市の考えは次のとおりです。
実施結果は、このほかに、各閲覧場所(市政情報コーナー、各公民館、各図書館等)にて公表しています。