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平塚市民病院

災害拠点病院 地域医療支援病院 神奈川県がん診療連携指定病院

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0463-32-00150463-32-0015(代表)〒254-0065 神奈川県平塚市南原1-19-1

当院について

紹介されました

広報ひらつか

2016.12.16発行
広報ひらつかの4ページに「かかりつけ医」に関する記事が掲載されました
2016.5.6発行
広報ひらつかの特集1~3ページに新館の紹介記事が掲載されました

新聞記事

2015.10.2掲載
読売新聞
小学生が病院で演奏 平塚
南原小学校の6年生が市民病院ロビーでリコーダーアンサンブルを披露した事が掲載されました。
2014.8.3掲載
読売新聞 ~病院の実力 神奈川編79 肺がん『早期発見にCT検査受診を』~に平塚市民病院水渡哲史呼吸器外科部長が紹介されました。
2011.3.30掲載
神奈川新聞に当院DMAT(災害派遣医療チーム)の東日本大震災被災地での活動報告の様子が掲載されました。

雑誌記事

2015.03
「医療アドミニストレーター」に「病院羅針盤 経営者に聞く(48)現場から始まる救急医療「救急ワークステーション」で助けるべき命を助ける 平塚市民病院(神奈川県) 病院長 金井歳雄先生」が掲載されました。
2014.03
「MedicalASAHI」に「災害拠点病院の機能強化の取り組み 迅速な初動体制を確立 金井歳雄 平塚市民病院」が掲載されました。
2012.06.26発売
「サンデー毎日 医療最前線Vol.12」の「【新時代の医療】知っておきたい!全国病院リスト39~低侵襲で行う前立腺肥大症治療~」(毎日新聞社/発行)で当院が掲載されました。
2010.02.22発行
「医療タイムス」No.1954「グラフ北から南から」(医療タイムス社/発行)で当院が紹介されました。

映像

2009.3.9から湘南ケーブルネットワークで放送された平塚市広報番組「大好き!ひらつか」~平塚の地域医療を守る~シリーズで当院が取り上げられました。一部番組はYou Tubeから御覧になれます。(お使いのパソコンの環境により、表示に時間のかかる場合があります。)

2009.3.9~3.22
ひらつかNOW「平塚市民病院 小児科・産婦人科のいま(前編)」
2009.3.23~4.5
ひらつかNOW「平塚市民病院 小児科・産婦人科のいま(後編)」
2009.4.6~4.19
第1回シリーズを通して 平塚の地域医療を考える
~平塚市民病院小児科・産婦人科のいま~
2009.5.4~5.17
看護部長対談(前編)
(平塚市民病院・平塚共済病院・済生会平塚病院の3看護部長)
2009.5.18~5.31
看護部長対談(後編)
(平塚市民病院・平塚共済病院・済生会平塚病院の3看護部長)
2009.6.29~7.12
FM湘南ナパサ15周年特別番組「みんなの医学 健康が一番!」
(ナパサの番組に出演した市民病院医師等へのインタビュー)
2009.7.13~7.26
第59回湘南ひらつか七夕まつり モービル救護所に密着!(前編)
(平塚市民病院が展開した七夕まつり会場における救護活動)
2009.7.27~8.9
第59回湘南ひらつか七夕まつり モービル救護所に密着!(後編)
(平塚市民病院が展開した七夕まつり会場における救護活動)
2009.9.21~10.4
医療安全管理室
2009.10.19~11.1
新型インフルエンザ対応合同訓練(前編)
(神奈川県・平塚市・医師会合同 平塚市民病院も参加)
2009.11.2~11.15
新型インフルエンザ対応合同訓練(後編)
(神奈川県・平塚市・医師会合同 平塚市民病院も参加)
2009.11.30~12.13
医療安全研修会(前編)
2009.12.14~12.27
医療安全研修会(後編)
2010.1.25~2.7
災害時医療訓練(前編)
2010.2.8~2.21
災害時医療訓練(後編)
2010.2.22~3.7
緩和医療(前編)

(平塚市民病院が取り上げられたもののみ掲載しました)

【平塚市広報番組「平塚の地域医療を守る」企画の趣旨・目的】

医師の偏在化、地域医療の崩壊、出産や老後の不安など、日本の医療が直面している様々な問題課題に、多くの老若男女が強い不安や危機感を持っていた2009年、「平塚の地域医療を守る」では、平塚市の地域医療に携わる医師従事者や関係者等を対象に、医療・福祉・介護等に関する話題を取り上げ、必死に患者さんの治療に取組んでいる姿や、様々な医療情報、これまで知ることのなかった病院の取り組みなどを紹介しました。

この番組は、一人でも多くの平塚市民が地域医療への関心と理解を深め、地域医療は病院・行政まかせではなく自らの手で守っていかなければならないという意識を持っていただき、健康で長生きすることが一番という意欲・活力へのきっかけづくりを目指しました。

平塚市民病院の他、医師会、平塚共済病院、済生会平塚病院等にも御協力いただき、これまで市民の皆さんが知ることの少なかった内容を取材し、紹介しました。

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